どうも、69です。
今日はリレーショナル・データベースについてです。
リレーショナル・データベースは二次元の表として
同じ種類のデータの集合を表現します。
えー、つまり、エクセルですね。たぶん。
で、その表を「リレーション」もしくは「テーブル」と言います。
で、その表の列(フィールド)を「属性」と言います。
で、属性値の組み合わせである行(レコード)を「タプル」と言います。
例をあげると(ほんとは画像がいいのですが…)
↓属性
名前 年齢 出身
タプル→ 69 69 関東
タプル→ 70 70 東北
てな感じです。
属性の値の集合を「ドメイン」(定義域)と言います。
上で言うと出身属性の値は『関東』『東北』で、これらをドメインと言うはずです。
次のページを見たら、苦手だった、算数・数学っぽい感じなので、今日はここまで。
おしまい。
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