2011年7月6日水曜日

リレーショナル・データベース

どうも、69です。

今日はリレーショナル・データベースについてです。

リレーショナル・データベースは二次元の表として
同じ種類のデータの集合を表現します。

えー、つまり、エクセルですね。たぶん。

で、その表を「リレーション」もしくは「テーブル」と言います。
で、その表の列(フィールド)を「属性」と言います。
で、属性値の組み合わせである行(レコード)を「タプル」と言います。

例をあげると(ほんとは画像がいいのですが…)


↓属性
名前     年齢    出身
タプル→   69      69      関東
タプル→   70      70      東北


てな感じです。
属性の値の集合を「ドメイン」(定義域)と言います。

上で言うと出身属性の値は『関東』『東北』で、これらをドメインと言うはずです。


次のページを見たら、苦手だった、算数・数学っぽい感じなので、今日はここまで。

おしまい。

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