どうも、69です。
今日はお詫びが2点あります。
まず、ブログのタイトルの番号が適当となことです。
履歴が最新のものを出してくれなくて
「確か○番だ」
という感じでつけてしまし・・・
次に、ソフトバンクのiPhone以外のスマホユーザに対してです。
「なんで、ソフトバンクでiPhoneじゃないんだよ!」
って言っていたのに
GALAPAGOS
買っちゃいました。
うん、ガラパゴっちゃいました!!
やはり、自分で作ったアプリを自分でまずは使いたい、という事ね!
どうも、すいませんでした。。。
では、本題↓
アクティビティにはライフサイクルがあります。
生成されたら終わらなければいけない。
生まれたら死ぬ運命にある。
で、主要なメソッドは
onCreate(Bundle)
→生成時に呼ばれる。onSaveInstanceState()メソッドで保存した情報があれば、Bundleに。
onStart()
→アクティビティの表示
onResume()
→アクティビティがユーザの入力を受け入れる
onPause()
→アクティビティがバックグラウンドになる。メモリが少なくなると勝手に破棄される事がある
onStop()
→アクティビティがしばらく使われなかった時。メモリが少なくなると勝手に破棄される事がある
onRestart()
→onStop()の後に、他のアクティビティが終了することで再開
onDestroy()
→アクティビティの破棄
onSaveInstanceState(Bundle)
→インスタンスの状態の保存。アクティビティが破棄されても引数Bundleを利用して戻せる
onRestoreInstanceState(Bundle)
→インスタンスの状態を復元。onSaveInstanceState()メソッドで保存した値を復元できる
おしまい。
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