2011年3月20日日曜日

Androidその23 ~アクティビティ2~

どうも、69です。

今日はお詫びが2点あります。

まず、ブログのタイトルの番号が適当となことです。

履歴が最新のものを出してくれなくて
「確か○番だ」
という感じでつけてしまし・・・

次に、ソフトバンクのiPhone以外のスマホユーザに対してです。

「なんで、ソフトバンクでiPhoneじゃないんだよ!」
って言っていたのに

GALAPAGOS

買っちゃいました。
うん、ガラパゴっちゃいました!!
やはり、自分で作ったアプリを自分でまずは使いたい、という事ね!

どうも、すいませんでした。。。


では、本題↓

アクティビティにはライフサイクルがあります。

生成されたら終わらなければいけない。
生まれたら死ぬ運命にある。

で、主要なメソッドは

onCreate(Bundle)
→生成時に呼ばれる。onSaveInstanceState()メソッドで保存した情報があれば、Bundleに。

onStart()
→アクティビティの表示

onResume()
→アクティビティがユーザの入力を受け入れる

onPause()
→アクティビティがバックグラウンドになる。メモリが少なくなると勝手に破棄される事がある

onStop()
→アクティビティがしばらく使われなかった時。メモリが少なくなると勝手に破棄される事がある

onRestart()
→onStop()の後に、他のアクティビティが終了することで再開

onDestroy()
→アクティビティの破棄

onSaveInstanceState(Bundle)
→インスタンスの状態の保存。アクティビティが破棄されても引数Bundleを利用して戻せる

onRestoreInstanceState(Bundle)
→インスタンスの状態を復元。onSaveInstanceState()メソッドで保存した値を復元できる

おしまい。

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